2019年9月26日(木) たんたんのエントリーポイント

欧州初動のエントリー

ユーロドル エントリーポイント解説

エントリーポイントの解説・反省点

終始売り優勢な相場でした。⑥のポイントでWトップ確認して、H1切替りでショート打てればサイコー

①09:00 東京時間、調整波狙いでロング
②14:00 安値①、M15MAで上げ止まり、戻り売り入る
③17:00 安値②抜けで週足サポート抜け期待でショート
    この時点でこのようなチャートパターンでは抜けにくい認識あり
④20:00 週足サポートで下げ止まり。小Wボトム作ったので③は逃げた
⑤22:00 小レンジ上抜けでロング。M15MA、M30MAが下向きで②の高値抜ける感なし
⑥23:00 ②高値とWトップ、H1切替り、M1レベル小三尊 ⑤は逃げ
    ドテンショートポイント、結果④の安値を更新し、終値で週足サポートを抜いた

ポンドドル エントリーポイント解説

エントリーポイント解説・反省点

1.23の日足サポートが強かった。ショート利確の値動きがあったので、それを見ていれば④で利確できたが、結果40pipsほど含み益あったのも微損になってしまった。もったいない。その後は、1.23のサポートが意識されヨコヨコとなってしまった。

⓪09:00 東京初動、調整で上がるだろうロング
①13:00 小Wトップ付け、戻り売り入り始める
②17:00 ⓪の安値抜けで、抜け期待ショート
③18:45~1.23で下げ止まり、45分からの15分足、利確による陽線
④17:30 ③と小Wボトム、安値切上げで、1.23のサポート確認
    ①からのショート利確&逆張りロング入る
⑤21:00~M15MA、M5MAに挟まれレンジ化
⑥01:00~M15MA下抜け、安値切り下げて若干下げた

ドル円 エントリーポイント解説

エントリーポイント解説・反省点

短期的に上目線のなか、上昇フラッグを形成しており、エントリータイミングを見ていました。③④のあたりはよくある値動きです。ダマシの安値、下ヒゲ、107.5のサポートを見て④逆張りロングがサイコーでした。

①09:00 東京初動、M5MA下抜け、調整下降トレンド形成、上昇フラッグのようになる
     M5MAの下に推移しており、押し目崩れ下落のイメージがあってロングはできない。
②20:00~高値チャレンジも抜けず、下降する
③22:00~短期の下降トレンド、スキャルショート可能。107.5を抜けるイメージはない。
     ヒゲで戻されるイメージ強い
④23:00 22時足は下ヒゲになった。ちょうどヒゲ先が前日上昇波のFibo50%で押し目買い候補
     上昇フラッグ、下抜けフェイクパターン、107.5サポート、M1小逆三尊でロング可能
⑤00:00 M5MA上抜け、小レンジ上抜け、安値切上げでロング可能

まとめと反省

エントリー後、損切り利確を設定してチャートを閉じるということをやったらかなり気が楽になりました。このおかげでチャートもよく見えるようになっているので、しばらくこのやり方でトレードしたいと思います。

それでは今日も淡々とトレード頑張っていきましょう!